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東京2025デフリンピック大会に向けた未来へつながるプログラム

未来へつながるプログラム 実施レポート: 大阪市立鶴見橋中学校

未来へつながるプログラム 実施レポート

大阪市立鶴見橋中学校

プログラム概要

2025年11月6日(木)
人権学習 全学年のうち希望者30名
協力団体:日本ろう者スキー協会 カーリングチーム

人権学習の中で、デフアスリートとの交流の時間として実施されました。デフカーリングの木戸めぐみ選手より、デフリンピックや競技を始めたきっかけなどをお話しいただきました。その後、実際にデフカーリングの体験を行いました。

紙吹雪
木戸選手より、デフリンピックやデフスポーツの特徴、またご自身の競技を始めたきっかけなどをお話いただきました。
木戸選手からのお話のあとは、実際にデフカーリングを体験しました!
生徒たちは楽しんだようで、もう少し体験したかったという声があがりました。

木戸選手より、デフリンピックやデフスポーツの特徴、またご自身の競技を始めたきっかけなどをお話いただきました。

木戸選手からのお話のあとは、実際にデフカーリングを体験しました!
生徒たちは楽しんだようで、もう少し体験したかったという声があがりました。

先生・子どもたちの声

  • 手話言語が少し分かるようになって嬉しかった。
  • デフスポーツについて知ることができて良かった。
  • 耳がきこえない中でスポーツに取り組むのは大変だと思った。
  • 耳がきこえない中でも前向きにスポーツに取り組むことができるのがすごいと思った。