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東京2025デフリンピック大会に向けた未来へつながるプログラム

未来へつながるプログラム 実施レポート: 東大和市立第四中学校

未来へつながるプログラム 実施レポート

東大和市立第四中学校

プログラム概要

2025年9月26日(金)
道徳 1年生188名
協力団体:一般社団法人日本ろう者スキー協会

デフカーリングの松橋早友梨選手からきこえないことやカーリングとの出会いについて講演いただきました。また、手話表現も学びました。

紙吹雪
講演会の最中に、簡単な手話表現を学ぶコーナーもありました。
最後の自由質問の時間では、松橋選手と生徒が生き生きと交流することができました。
<きこえないことやカーリングについての講話>
手話言語に初めて触れた生徒やデフリンピックの存在を初めて知った生徒も多く、デフリンピックの長い歴史や今大会では東大和市でボウリング競技が行われることに驚いていました。
また、松橋選手が子ども時代にカーリングを始めたことに感銘を受け、夢はいつか花開くと勇気を抱いている様子でした。

<きこえないことやカーリングについての講話>
手話言語に初めて触れた生徒やデフリンピックの存在を初めて知った生徒も多く、デフリンピックの長い歴史や今大会では東大和市でボウリング競技が行われることに驚いていました。
また、松橋選手が子ども時代にカーリングを始めたことに感銘を受け、夢はいつか花開くと勇気を抱いている様子でした。

講演会の最中に、簡単な手話表現を学ぶコーナーもありました。
最後の自由質問の時間では、松橋選手と生徒が生き生きと交流することができました。

先生からの声

松橋選手の笑顔や振る舞いから、自分たちも自分たちのステージでやるべきことを頑張ろうという決意に変えることができました。世界のトップクラスでスポーツに挑戦している松橋選手から、生徒たちは多くを学ぶことができました。