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東京2025デフリンピック大会に向けた未来へつながるプログラム

未来へつながるプログラム 実施レポート: 静岡県立浜松聴覚特別支援学校

未来へつながるプログラム 実施レポート

静岡県立浜松聴覚特別支援学校

プログラム概要

2025年11月6日(木)
自立活動 幼稚部3名  中学部5名
協力団体:浜松ろうあ協会

浜松ろうあ協会の松本拓也さんから、挨拶や自己紹介の国際手話表現を学びました。

紙吹雪
中学生は講師の話を集中してきき、交流に来ていた中学生と国際手話について、語り合っていました。
また、幼稚部の子どもたちも簡単な国際手話を覚え、親子でやりとりを楽しんだり、「ハロー」と国際手話で表現したりしていました。
授業の翌週にはデフリンピックのブラジル選手団との交流会がありました。交流会では、授業で学んだ国際手話を用いて選手と交流することができました。
↑中学部の国際手話及び交流学習の様子
ブラジル選手団との交流会の様子↓
体験の様子

↑中学部の国際手話及び交流学習の様子

中学生は講師の話を集中してきき、交流に来ていた中学生と国際手話について、語り合っていました。
また、幼稚部の子どもたちも簡単な国際手話を覚え、親子でやりとりを楽しんだり、「ハロー」と国際手話で表現したりしていました。

体験の様子

↑ブラジル選手団との交流会の様子

授業の翌週にはデフリンピックのブラジル選手団との交流会がありました。交流会では、授業で学んだ国際手話を用いて選手と交流することができました。

先生の声

子どもたちは、授業後も繰り返し国際手話を練習していました。
授業内容がとても分かりやすく、皆意欲的に楽しく学ぶことができました。
ありがとうございました。